メリークリキントン♪( ´▽`)
皆様本日は楽しいクリスマスをお過ごし下さい!
メリークリキントン♪( ´▽`)
記事一覧
メリークリキントン♪( ´▽`)
大阪の街はイルミネーションで綺麗にデコされています
2025年クリスマスイブ。
です。
大阪の街はイルミネーションで綺麗にデコされています。
思いのほか街ゆく人の姿も多いような。
明日はクリスマスです。
イブを楽しみましょう!
メリークリスマス。
忘年会シーズン到来です!
2025年も終わりです。
ラストウィークです!
あちらこちらで忘年会が行われています。
「忘年会シーズン到来です!」
今日も忘年会。
明日、明後日はクリスマス。
その後年内も練習の合間をぬって忘年会です!
ありがとう2025年,
万歳2025年。
第9回大阪府職場・一般吹奏楽フェスティバル実行委員会議。
今日はこの後、
「第9回大阪府職場・一般吹奏楽フェスティバル」
実行委員会議に出席します。
「来年4月12日の開催に向けて!」
皆様よろしくお願い致します。
2026選曲会議&楽団公式宴~2025忘年会お疲れ様でした♪
親愛なるキャッスルの皆さ~ん♪
本日の
「2026レパートリー選曲会議&楽団公式宴~2025忘年会」
お疲れ様でした♪
例年そうなんですが、来年はさらに高みを求めて。
「しっかりとメンバーで合奏ができる環境づくり」
すなわち
「メンバーと共に心中する」
そんな意気込みで取り組みましょう。
来年のレパートリーもポップス企画ステージの一部の曲を残して全て決まりました!
やるべきことはひとつだけです。
「良いパフォーマンスの下に良い音楽をして、人に喜んでいただける演奏をすること」
ただそれだけです。
2026年新年の練習に間に合うようにこれから楽譜の手配に入ります。
2026年1月11日の初練習日に初見合奏しましょう!
選曲会議後は
「楽団公式宴~2025年忘年会」
開催しました!
やっぱり
「酒を片手に語らないと駄目ですね笑」
死語と分かっていても飲みにケーションは大切です。
これをもって2025年の楽団活動は全て終了しました。
あとはアンサンブルコンテスト出場グループがコツコツ練習するのを残すのみです。
皆様。
2025年もありがとうございました。
2026年もどうぞよろしくお願い致します。
演奏会を終わっても。
演奏会から早くも1週間。
さすが師走。
あっという間の一週間でした。
演奏会が終わっても色々とすべきことがあります。
「結果集約」
「アンケートの整理」
「借用物の返却」
「お礼状の郵送」
「費用精算」
などなど。
これらを終えて本当の終わりを迎えます。
楽団運営スタッフの皆さん。
ご苦労様でございます。
そして。
いつもありがとうございます。
2026年に向けて!
キャッスルウインドアンサンブル。
来年に向けて活動を始めています。
団員の皆様から提出あった来年のラインナップアンケート。
事務局にて集計が終わり一覧表が皆様のお手元に届いたかと思います。
キャッスルが描くライブエンターティメント。
このコンセプトや精神に沿った選曲ができるといいですね。
会議で効率的に効果的に議事を進めるために。
今日、明日と2日間時間があります。
事前に資料読み込みや音源確認。
そして!
推しの曲があるならば
「プレゼンテーションの準備を!」
是非して下さい。
2026年に向けて!
会議後は忘年会でしっぽり2025年わ振り返りましょう。
よろしくお願いします。
アンサンブルコンテストに向けて。
祭(定期演奏会)の本番が終わり演奏会ロスに。
ロスに。。。
いや。
ロスになってる時間はありません。
キャッスルウインドアンサンブル。
年明け早々アンサンブルに取り組むグループがあります。
頑張った形を結果に残そう。
そんな意気込みで取り組んでいます!
選曲アンケートにご協力下さい!
親愛なるキャッスルの皆さ〜ん♪
「選曲アンケートにご協力下さい!」
もう分かりますよね。
現在キャッスルは
「来年演奏する選曲に関するアンケート!」
このアンケートについて団員の皆さんに提出をお願いしています。
副団長兼事務局長まもーる氏を含めた事務局メンバー、ギリギリまで対応してくれるかと思います!
指定フォームを活用のうえデータにてご回答のほどよろしくお願い致します。
キャッスルは毎年
「アンケートを素材」
として
「スタッフ&パートリーダー&選曲会議に参加したいメンバー」
自主的な参画を含めて選曲を行っています!
「皆さんが提出した選出理由を明記したアンケートに基づき毎年のレパートリーを決定」
しています。
そういう方式で創団2年目以降、毎年選曲会議を行っています。
「選曲会議は今週末12月21日(日)」
この日に開催します。
来年一年間のビジョンを考えながら意義のある会議になることを期待しています。
団員個々の主体性により
「楽曲それぞれを自分たちのモノ」
にして
「本当の意味で音楽や楽曲を楽しめるよう」
自分たちの手で創りあげる集団作業をしていきましょう!
どうぞよろしくお願い致します。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
【訃報】
「吹奏楽の父」と称された秋山紀夫先生が、令和7年12月9日、96歳にて永眠されました。
秋山先生は、アメリカと日本の吹奏楽を結ぶ架け橋となったバンドディレクターであり日本だけでなく世界の吹奏楽を牽引してきた指導者であります。
半世紀を生き抜いた我々世代といえば。
学生当時はまだCDの普及もままならないカセットテープを愛用していた昭和世代。
ラジオから流れる音楽をカセットテープに録音して繰り返し聴くことが良い音楽に触れることができる唯一の情報源でした。
「ブラスのひびき」
秋山先生のパーソナリティで始まるNHKのラジオ番組。
番組の冒頭に流れるオープニング曲は西宮市立今津中学校が1975年全日本吹奏楽コンクール特別演奏で演奏した
「メダリオン行進曲」
でした。
メダリオンの演奏に合わせて。
https://youtu.be/qcg-Gx4ckMI?si=8tQkHE1p4YejzhKy
「おはようございます。日曜日の朝のひととき。爽やかな吹奏楽でお楽しみ下さい。」
この決まり文句の後に始まる毎週取り上げられる演奏の数々を録音してはテープが擦り切れるまで沢山繰り返し聴くのが学生時代の楽しみであり、多感な時期に沢山影響を受けた番組でありました。
また、自分達が奏でる母校の全国大会での演奏がラジオで流れた時にワクワクしながら聴いた高揚感も忘れることができない思い出のひとつです。
秋山先生ありがとうございました。
また一つの時代の終わりを感じる悲しいニュースでした。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。

